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mastoriginalのblog

ペンダントの記事

プラチナベビーリング製作しました

2017年4月10日 14:51

20170410.jpg

サイズ感は写真では分かり難いですが、幅が8ミリ高さが10ミリ程の小さなベビーリングです。

こちらは材料をプラチナ、石を12月の誕生石「タンザナイト」で作っています。

材料も金とかシルバーで作ることも出来ます。

石も他のの誕生石で作ることが可能です。

かなり小さいので実際に指に入れることは出来ませんが、ネックレストップとして使用できます。

プレゼントにも喜んでいただける一品です。


イノシシの牙をペンダントトップに加工しました

2016年12月17日 09:21

シルバーで作ったキャップを磨き終えて「イノシシの牙」に接着したところです。

磨いた後はピカピカでキレイですが、シルバーなので変色します。

夏場は特に汗が付くと簡単に色が変わってしまいます。

汗が付いた場合は出来るだけ早くキレイなタオルで拭き取ってください。

使わないときは、できるだけ空気に触れないようにチャック付きの袋に入れるとかすれば変色を遅らせることが出来ます。

シルバーは特に手が掛かるものですが、その分愛着が湧くと思います。

お預かりのチェーンを付けるとこの様な感じです。

写真ではサイズが伝わりにくいのですが、こちらのイノシシの牙、結構大きめのトップ「全長は約8㎝」あります。

20161217a.jpg20161217.jpg


イノシシの牙にシルバーキャップを作る

2016年12月16日 10:15

シルバーキャップに材質が分かるように「シルバー刻印」を打ちました。

キャップ本体に丸カンをロウ付けして、その丸カンにバチカンを入れてロウ付けします。

この様にすることでバチカンにチェーンを通したときに可動域が広がってブラブラ動きます。

全体を磨いてピカピカにしたら「イノシシの牙」に接着します。

簡単には外れないように接着面を荒らして、接着剤を使って接着します。

そろそろ完成します。

20161216.jpg


イノシシの牙にシルバーキャップを作る

2016年12月12日 15:20

磨き終えたイノシシの牙、根元に付けるキャップをシルバーで作りました。

トップに付けるネックレスも持ってきていただいたので、それに合わせてバチカンのサイズを決めていきます。

本体に合わせるチェーンのサイズを知ることも重要で、もし小さければ入らないので作り直しになります。

大き過ぎると牙を付けたときにバランスが悪く見えてしまいます。

キャップ本体に付けるバチカン(チェーンが通る部分)は直接付けないでブラブラ動くようにします。

後日それが分かる写真を載せようと思います。

20161212.jpg


イノシシの牙を加工してペンダントトップ

2016年12月 7日 07:35

こちらが「イノシシの牙」を磨き終えたところです。

なるべく長く取りたいと言うことで、厚みがあり使えそうな部分でカットしました。

歯を想像していたので大変硬いものだと思っていましたが、切り難いと言うことはなく、予想以上に柔らかいです。

ペンダントトップに加工するために切り口に、キャップのようなものを製作します。

シルバーで製作するのでしっかり強度が出るようにしたいです。

20161207.jpg


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